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軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

作業療法士の苦悩?

理学療法士との差別化についてのブログを見つけました。

作業療法士の苦悩 http://rensa.blog43.fc2.com/blog-entry-1296.html

~~~~~ 引用 start ~~~~~

被災地支援なとを通じて、多くの作業療法士と出会い、私のなかでも作業療法士への認識が変わるきっかけとなりました。

「作業は人生そのものである」少し大袈裟に聞こえるかもしれませんが、作業のない日常はなく、解釈によっては確かに有りだと思わされます。

いかに作業を生活のなかに活かし、地域との結びつきや街づくりに結びつけていくか。

福祉用具や生活を支える環境への提言など、作業療法士が専門性として確立したい領域かもしれません。

しかしながら、同じように理学療法士も環境や地域のコミュニティに興味を持っています。

絆や?いでいく、という考え方が、震災以降、私のなかでも当たり前のこととして認識するようになりました。

つまり被っているのです。

~~~~~ 引用 end ~~~~~

作業療法士って、何が得意なんだろ?」 「理学療法士とどういう連携をしていけばいいのかな?」 「どんな勉強をしていけばいいのかな?」 と、素朴な疑問があります。

とりあえず3年間くらいはそれらを考えつつ、 先輩に付いていく形でいいのかなと思います。