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軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

軽躁を制することができなかった~!!11日の振り返り

頭痛、倦怠感から始まった朝。
お台場に行こうかなと思っていましたが、悩んだ末、「やめる勇気」を発動。
 
とりあえず、起きれたものの、症状がどんどんひどくなってベッドに。寒気もひどい!!
これは仕事で休むパターンです。
数日かけて徐々に疲れが溜まっていって、一気に症状が出てくる。
疲れセンサーが弱いんですね(T_T)
 
疲れや躁鬱が数値化できるアップルウォッチみたいなのが出たら、即買います(^^)
 
ちょっとだけ振り返ります。
1:自助会
2:花見 夕方から動けない
3:市役所→カラオケ
4:科学博物館 
5:デイケア面接 頭痛
6:一日休み しっとり
7:病院
8:マンション販売見学
9:ハイキング飲み
10:夕方からライブ
11:気圧低下の中、カラオケ
 
2日で一回ばててますね。
10日はまだ元気と思っていました。
 
<考察>
◆軽躁の自覚
記録で特筆すべきことは軽躁がないんです。
フラットだと思っているんですね。
振り返るとチラホラ軽躁っぽい活動が含まれています。
冒頭の「お台場に行こう」なんて、モロ軽躁です。
 
◆気圧
急激な気圧低下もポイント。
その時に症状が出れば休むこともありますが、症状が出ないこともあります。
症状が出ないと活動してしまい、疲れが5倍くらいになるのかも?
 
 
体調不良(抑うつ)を予測不能なのが就労できない理由です。
躁鬱コントロールはまだまだ苦労しそうですが、
あと3か月で60~80%のコントロールを目指します。
具体的には、1か月に予期せぬ体調不良が1~2回かな。
 
 
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