軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

3回目の受診

 
「ちょっと調子悪くなるけど、安定するのと、
 調子が上下するの、どっちにします?」
みたいなことを聞かれます。
 
「どういうことですか?」
と色々聞き返します。
 
双極性障害2型の診断も納得いかない状態なのに、
その先に行くなんて…と思いました。
 
このDrは人づきあいが苦手らしく、
言葉遣いとかが下手な印象。
だいぶ苦手です。
 
極め付けは、時間について怒られました。
引き伸ばし過ぎだと。
 
30分も使っていた、とのことです。
僕の感覚では、せいぜい15分。
部屋に入るちょっと前に時間を確認していたので。
Drは時間をメモするなり、客観的にわかるようにしていなかったんでしょうね。
 
散々待たされて、あげくに怒られ、
さらに
「あなたは対象ではないんですよ」
みたいなことを言われました。
意味がわからない。
 
後で調べてみると、30分以上診断した料金でした。
明らかに過剰請求です。
 
だいぶ腹が立ちました。
 
・不愉快な思いをする受診を続けたくない
・過剰請求
という理由から、後日セカンドオピニオンの選択をしました。
 
ドグマチールが朝、昼、晩の2錠ずつになりました。
 
 
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