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軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

易怒性 防衛機制 詳しいサイト

易怒性のある人。

「こうあらねばならぬ」という理想の高さ。 そして、自信のなさ。 易怒性がある人は、だいたいその二つのギャップが大きい。

否定的要素に、目の色が変わってしまう。 肯定的に接するのがセオリー。

上記は自分なりの解釈です が、「防衛機制」の一つの例。 いろんな形があります。

すべての精神疾患に関わる根本的なメカニズムだと思い調べてみたら、 面白いブログを見つけました(^_^)

自己コントロールのためにMature defense mechanismsを強化せよ(その1 神経症という病名をなくした弊害) http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/archives/27239694.html

その3まで読みましたが、こんなにも多くの防衛機制があることを初めて知りました。

場末P科病院の精神科医のblog http://blog.livedoor.jp/beziehungswahn/