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軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

インナーマッスル

学割で治療を安く受けられるので、整骨院へ行ってきました。 メインは膝の痛みです。 膝の内側が痛いので、「内側側副靱帯が痛んでいるのでは?」 と思っていましたが、鵞足炎だそうです。

鵞足炎 http://yotsu-online.jp/hiza/hiza_disease/hiza_sports/e-3e-3.html

「原因は鵞足に付着する筋が弱いというだけではなく 上半身の不安定性が原因で膝へ負担が集中している」 という診断をしてもらいました。

そこで、腹横筋を鍛える方法を教わりました☆

腹部のインナーマッスル:腹式呼吸1 http://www.i-muscle.net/trunk01/absque.html

このサイトはなかなかよくできていたので、 インナーマッスルについての知識を深められました♪

インナーマッスル・トレーニング -深層筋を鍛える方法- http://www.i-muscle.net/

~~~~~引用start~~~~~ ◆インナーマッスルを鍛える理由 1)動作の調整能力向上 スポーツをしていない人にとっても、インナーマッスルのトレーニングは大きな意味があります。 日常生活の中でも動作にムダが無くなれば疲労も少なくなりますし、歩く・立ち上がるといったような「立ち振る舞い」も美しく行えるようになるからです。

2)姿勢や関節の位置の安定 もう一つ重要なのが、インナーマッスルを鍛える事によって体全体の姿勢や、関節の位置を安定させられるということです。

スポーツをしている人の場合、特にアウターマッスルをトレーニングする機会が多いので、アウターマッスルばかりが優先的に強化されてしまう事が多くなります。

そうすると、いざ力を出そうとした時にインナーマッスルがアウターマッスルの力に振り回されて、姿勢が不安定になったり、関節を正しい位置に保てなくなったりするのです。

また、日常生活で肩が上がらなくなる「四十肩」も、肩の筋力のアンバランスによって起こると言われています。

つまりインナーマッスルのトレーニングには、これらを予防・改善する効果があるということです。

インナーマッスルを鍛える目的 人それぞれですが、「姿勢を良くするため」とか「肩こりを防止するため」など、特に激しいスポーツを行わない方が健康のために取り入れる機会も多いと思います。

◆栄養摂取 健康のためにインナーマッスルを鍛えるのなら、マッチョなボディービルダーのように、やたらと鶏肉を食べたりプロテインを大量に飲む必要はありません。

しかし、常にバランスを考えて食べるということは意識しておいた方が良いでしょう。

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