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軽躁を制する者が双極性障害2型を制する!!(元作業療法士の備忘録)

2016年9月に双極性障害2型と診断されました。闘病生活中です。元々は作業療法士になるための勉強方法や勉強内容などを書いていました。

【評価実技】ROM2

2週間くらい前の日記です。

授業で改めて教えてもらいました!

肩関節外転。

一年ぶりのROM。 どこを持てばいいかもわからない(-_-;)

大前提の気遣い部分が多くて、検査はチグハグ。

<大前提> ・声掛け ・代償動作 ・患者に角度計を押し付けない ・身体の触れ方、持ち方

肩関節の外転の場合、外旋しないとマズイですね。 言われて思い出しました。マズイ(-_-;)

エンドフィールを感じとる余裕がない!

実感として、どのくらい練習をすればいいかを予想してみました。

一つの関節の一つの運動方向 ・5分×三人(フィードバックを考えると結果30分くらいかかる) ・これを1or2セット ・プラス先生に見てもらう ・仕上げに1or2セット

という感じかな?

・気遣い ・解剖学的注意点 ・疾患的注意点 ・ADLにどう影響するか ・その人に合った触れ方

一人でもできることは一人で!

まずはADLでよく使われる動きをピックアップしていきたいと思います。

今朝はだいぶ涼しくなってきたので、なんだか体調が良くなった気がします。

実習まであと7週間。 ギアを上げていきたいです。